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Session スピリチュアル目覚めのお話 マスターでいると言うこと

マスターでいると言うこと

悟りを十分に理解し抱擁した者は、一切何も売るものを持たない。

そうした人たちがこのメッセージを分かち合う場合には、自分、あるいは自分の分かち合う内容を装飾する必要がない。

彼らには、母や父や教え手になりたいといった関心もない。

独占は排除を引き起こすが、自由は友情を通じて分かち合われる。

マスターでいること と 悟りを十分に理解することは 同じことです。

教育者でありたいと思った時もありました。

また、この 教える行為は 私のトリガーポイントを強化するポイントでもあります。

けれど、この教えたいという欲求を手放す時がきたようです。

教えるということと シェアしあう ということは 似ていて違います。

少しずつ シェアしたいという状態に自分が変わっています。

シェアすることが 結果として 教えることになれば それは結果オーライなのかなという感じですね。

シェアしたいことがたくさんありすぎて

あふれてしまうこともありますが・・・(笑)

とにかく ただ 穏やかに幸せな 時を過ごせていることに

心からの愛と感謝を込めて・・・・

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スピリチュアル目覚めのお話

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