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神聖さの育み方

私たちはよく、新しい生命を芽生えさせている最中に、ほかの人の否定的な部分や恐怖心につきあってしまう。
新しい考えというのは芽吹いたばかりで、エネルギーが目覚めはじめたところなのだ。その生まれたばかりの生命は、守り、育んでやらなくてはならない。
言ってみれば、畑の周りに柵を立てて、アライグマにレタスを荒らされないようにするようなものだ。
あなたが失業したばかりで、私が書いてきたスピリチュアルなステップをすべてやっているところだとしよう。
神の秩序を呼び入れる。新しい完璧な仕事はすでに選ばれていて、正しい形で、正しいタイミングでそこにいたると言う。
必要なら、将来への不安を神の箱に入れる。パンくずの小路が現れ、行動のための完璧なステップが示されると断言する。
神の源にしっかりつながる。
でもこのプロセスは、展開していくあいだ守ってやらなくてはいけない
それと同時に、恐怖や否定的なことにふけるわけにはいかないのだ。 成長には、時間が必要だ。
まさに!今私は神聖さを育んでいます。
ゆっくり時間をかけて 定着するように 21日間のサイクルで 自分の思考が安定するのを見守っています・・・
すばらしい気づきに心からの愛と感謝を込めて・・・・
そしてすべ手の人々に祝福を・・・・

奉仕 飢餓の引き寄せ奉仕 飢餓の引き寄せ

「私は全生命力をかけて神を私の源として求め、このごたごたの重荷を投げ捨てます。私の代わりにこれを執りなしてくれる完璧な人々が、正しい瞬間にやってくるよう祈ります」 「私を使ってください。何であれ私が与えなくてはならないも […]

スピリチュアル目覚めのお話

幻想との決別幻想との決別

私を変えてください―ゆだねることの隠されたパワー – トーシャ・シルバー, 釘宮 律子 最愛の神よ、私を変えてください――去ろうとするものを楽に手放し、何であれ来たがっているものを受け入れる場所をつくれる者に […]

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